アメリカの経済指標が発表され小売売上高は予想を下回りました。ドル円は下落

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皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)

 

 

どーも、しんたろーです!

 

 

9月15日に発表されたアメリカの小売売上高は市場の予想よりも下回り、ドル円は円高方向へ行きましたね。ポンド円につられてドル円も大きく上げてたので勢いを止められた感じです。

 

 

 

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 指標は良くなかった

指標の結果が悪く111円台から110円台に円高へ急落したんですが、大きく下落とまでは行きませんでした。その後は再び111円に行ったりで底堅い感じでしたね。

 

 

久々にポンドが他の通貨も動かしましたね。英国中央銀行が年内に利上げを行う可能性があるからこのような動きになったみたいです。

 

 

 

 

 建玉一覧

現在の建玉はこんな感じになっています。円安に行きそうな円高に行きそうな、どっちに行くのか全くわかりませんね。チャートを観ながらしてるんですけど難しいですね。指標の結果で円高が進むと思ってたんですが、そこまで円高が進むことはありませんでしたね。

 

 

夕方くらいから112円まで行きそうな勢いだったんですが残念です。Lで新規に持ってしまったので含み益になるには何時になるでしょうかね?

 

 

 

 証拠金維持率357%

今週は相場が大きく動いたので利益も得られやすい期間でした。一時期は危なかったんですが損切りしなくて良かったです。証拠金維持率に余裕があるなら下手に損切りはしない方がいいですね。

 

 

大きく円高に行ってしまったので心配してましたが、数日で大きく円安に動いたので焦らず待つのはいいことだと思います。

 

 

もう少し新規で注文出来そうなのでチャンスがあれば新規注文を出しておきたいと思います。

 

 

 

月曜日からも重要な経済指標が続きますし、FOMCの政策金利の発表があります。まだまだ北朝鮮の動きにも注意しながら取引をしていかないといけませんね。ミサイル発射が続いているのでまだまだ撃つ可能性はあるでしょうね。

 

 

月曜日はどの位置から始まりますかね。107円付近の窓も開いたままですし近いうちに埋めに行く可能性もありそうです。

 

 

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

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