アメリカの経済指標、消費者物価指数と小売売上高が発表!結局ドル円は下落 

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皆さん、いもーれ!(奄美大島の方言でようこそ!)

 

 

どーも、しんたろーです!

 

 

1月12日に発表されたアメリカの経済指標の消費者物価指数と小売売上高、結果はそこまで悪くない内容だったみたいです。ドル円も112円まで行きそうな感じがありましたけど、結局は朝方にかけて111円を割るまで下落していたみたいですね。

 

 

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やはり円高を意識している感じ、ここ最近は円高がどんどん進行しています。やっぱり今年は円高が進むんでしょうかね?

 

 

一方でユーロ円やポンド円は円安方向へ大きく傾いています。

 

 

 

建玉一覧

現在の建玉一覧はこんな感じです。

 

 

経済指標で112円までは行くんじゃないかと思いましたがダメでしたね。ポンド円も凄い円安に行ってしまったので約3000円近い含み損を抱えてしまいました。しばらくは決済出来そうにない感じです。

(。-`ω-)

 

 

来週の火曜日(1月16日)に英の経済指標があるので、このタイミングで決済できるかもしれません。それまでは耐えるしかないですね。

 

 

証拠金維持率256%

証拠金維持率は256%、今の所は少しですけど余裕はあります。あと一つくらいは新規のポジションが持てそうですけど、ポンド円が大きく円安に動いて行かなければいいんですけどね。

 

 

来週のドル円ですが、先週に何とか111円で終わったんですが110円前半もありえるのかもしれません。アメリカの株式市場は好調だったのに円高が進んだので可能性はありそうです。

 

 

1月15日は5・10日でもあるので日本時間では111円後半まで上がってくれると信じたいですね。最近は相場が大きく動くことが多くなっているので、証拠金維持率に余裕を持って取引を楽しんでくださいね!

 

 

アメリカの株式市場は1月15日は休場となるようで、あまり動きはないのかもしれません。

 

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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